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      <title>PC監視見える化対策室</title>
      <link>http://www.so-ten.co.jp/room/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 07:52:14 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>タイトル：３年Ｂ組パソコン管理台帳先生「OSの種類～OSのプロダクトID」</title>
         <description>パソコン管理台帳の各項目をどのよに活用できるかを、これまでのカスタマーサポートの経験を通じて考えていってます。
今日は、「OSの種類」、「OSのバージョン」、「OSのプロダクトID」を考えます。

この3つの項目は、PCのリプレイス、OSの保守、新しいアプリケーション導入等に役立ちます。

・OSの種類、OSのバージョン
　PCを入れ替える場合や、新しいアプリケーションを導入しようとする場合に、その計画作成に必要となります。
　その他、Windowsのセキュリティパッチ（WindowsUpdate）の対象にするのかを管理者が決定するのに利用できます。
　また、日本語以外の言語OSを利用している場合は、台帳上でその区別が出来ていればヘルプデスク対応がスムーズになります。
・OSのプロダクトID
　トラブル対応やHDD交換を行った際、OSの再インストールを行うのに必要となります。
　万一、間違って他のPCと同じIDでインストールを行ったしまえば、ライセンス違反となってしまいます。

【一般的に必要とされるパソコン管理台帳の項目】
・コンピュータ名
・会社の固定資産番号
・会社の管理番号
・購入年月日
・メーカー名
・プロダクト名
・プロダクトID
・シリアルNo.
・CPUの種類
・CPUのクロック数
・メモリ容量
・HDD容量，空き容量
・IPアドレス
・OSの種類
・OSのバージョン
・OSのプロダクトID
・インストールされているソフトウェア、バージョン
　（必要に応じでプロダクトID）
・使用者
・責任者
・部署
・使用者のメールアドレス
・電話番号（内線番号）
・設置場所・周辺機器
・過去のメンテナンス履歴
・利用目的
・特殊な設定情報
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         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/ososid.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 May 2012 07:52:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３年Ｂ組パソコン管理台帳先生「CPUの種類～HDD容量、空き容量」</title>
         <description>パソコン管理台帳の各項目をどのよに活用できるかを、これまでのカスタマーサポートの経験を通じて考えていってます。
今日は、「CPUの種類」、「プロダクト名」、「CPUのクロック数」、「メモリ容量」、「HDD容量，空き容量」を考えます。
この5つの項目は、PCのリプレイス（買い換え）、ソフトウェアの更新などの時に、一覧で確認できると便利です。
・CPUの種類、CPUのクロック数
　現在利用しているソフトウェアや、新たに導入するソフトウェアの必要スペックを満たしているかの確認が行えます。
　また、PCリプレイスの計画作成にも、この情報が台帳化されていると大いに役立ちます。
・メモリ容量
　これも、ソフトウェアの導入・更新、PCリプレイス計画の作成に役立ちます。
・HDD容量、空き容量
　HDDの空き容量が少なくなってくるとPCのパフォーマンス劣化の原因となり、PCユーザの業務効率が低下してしまいます。
　無駄なファイルの削除や、ファイルサーバの活用を促すことにより、パフォーマンス劣化やトラブルを未然に防ぐことができます。

【一般的に必要とされるパソコン管理台帳の項目】
・コンピュータ名
・会社の固定資産番号
・会社の管理番号
・購入年月日
・メーカー名
・プロダクト名
・プロダクトID
・シリアルNo.
・CPUの種類
・CPUのクロック数
・メモリ容量
・HDD容量，空き容量
・IPアドレス
・OSの種類
・OSのバージョン
・OSのプロダクトID
・インストールされているソフトウェア、バージョン
　（必要に応じでプロダクトID）
・使用者
・責任者
・部署
・使用者のメールアドレス
・電話番号（内線番号）
・設置場所
・周辺機器
・過去のメンテナンス履歴
・利用目的
・特殊な設定情報</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/cpuhdd.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 May 2012 07:40:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３年Ｂ組パソコン管理台帳先生「メーカー名～シリアルNo.」</title>
         <description>パソコン管理台帳の各項目をどのよに活用できるかを、これまでのカスタマーサポートの経験を通じて考えていってます。
今日は、「メーカー名」、「プロダクト名」、「プロダクトID」、「シリアルNo.」を考えます。

この4つの項目は、メーカーへの問合せや修理依頼を行う時に必要となります。
・メーカー名、プロダクト名
　PCの一般的な名前となります。
・プロダクトID
　PCに付けられたIDであり、型式名や品番と呼ばれる場合もあります。
・シリアルNo.
　PC毎ユニークに付けられたIDとなります。メーカーやサービス会社へ保守を依頼する場合、このシリアルNo.を伝えることが必須となりま

す。
　企業では、同じメーカーの同じ型式（プロダクトID）のPCを大量に導入する場合が多いので、このシリアルNo.をPC単位に管理することは

、パソコン管理を行ううえで重要となります。

【一般的に必要とされるパソコン管理台帳の項目】
・コンピュータ名
・会社の固定資産番号
・会社の管理番号
・購入年月日
・メーカー名
・プロダクト名
・プロダクトID
・シリアルNo.
・CPUの種類
・CPUのクロック数
・メモリ容量
・HDD容量，空き容量
・IPアドレス
・OSの種類
・OSのバージョン
・OSのプロダクトID
・インストールされているソフトウェア、バージョン
　（必要に応じでプロダクトID）
・使用者
・責任者
・部署
・使用者のメールアドレス
・電話番号（内線番号）
・設置場所
・周辺機器
・過去のメンテナンス履歴
・利用目的
・特殊な設定情報
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         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/no.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パソコン管理台帳</category>
        
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 08:08:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３年Ｂ組パソコン管理台帳先生「コンピュータ名～購入年月日」</title>
         <description>パソコン管理台帳の各項目をどのよに活用できるかを、これまでのカスタマーサポートの経験を通じて考えていきます。
今日は、「コンピュータ名」、「会社の固定資産番号」、「会社の管理番号」、「購入年月日」を考えます。
・コンピュータ名
　企業によって若干事情は異なりますが、基本的にコンピュータ名は重複せずユニークに付けられますので，この値を個体識別のキーにし

ます。
・会社の固定資産番号、管理番号
　固定資産の管理や情報システム機器の管理を行うときに、これも個体識別のキーとして利用できます。
　また、固定資産管理と情報システム機器管理と同じIDを使うことで管理が容易となります。
・購入年月日
　そのPCが保証期間内なのかどうかを確認することができます。
　もちろん、保証期間や保守サービス会社の情報も、この台帳からリンクしていればヘルプデスク業務の効率が向上します。


【一般的に必要とされるパソコン管理台帳の項目】
・コンピュータ名
・会社の固定資産番号
・会社の管理番号
・購入年月日
・メーカー名
・プロダクト名
・プロダクトID
・シリアル・ナンバー
・CPUの種類
・CPUのクロック数
・メモリ容量
・HDD容量，空き容量
・IPアドレス
・OSの種類
・OSのバージョン
・OSのプロダクトID
・インストールされているソフトウェア、バージョン
　（必要に応じでプロダクトID）
・使用者
・責任者
・部署
・使用者のメールアドレス
・電話番号（内線番号）
・設置場所
・周辺機器
・過去のメンテナンス履歴
・利用目的
・特殊な設定情報</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/post_111.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パソコン管理台帳</category>
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 07:32:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３年Ｂ組パソコン管理台帳先生「必要な項目って？」</title>
         <description>IT資産管理を行ううえで、最も大変でデータ収集が困難なのが、社内に大量に配置されているパソコンの管理となります。
では、そのパソコンを管理するのに必要な項目とは？
一般的には、最低限以下の項目の管理が必要なようです。
・コンピュータ名
・会社の固定資産番号
・会社の管理番号
・購入年月日
・メーカー名
・プロダクト名
・プロダクトID
・シリアル・ナンバー
・CPUの種類
・CPUのクロック数
・メモリ容量
・HDD容量，空き容量
・IPアドレス
・OSの種類
・OSのバージョン
・OSのプロダクトID
・インストールされているソフトウェア、バージョン
　（必要に応じでプロダクトID）
・使用者
・責任者
・部署
・使用者のメールアドレス
・電話番号（内線番号）
・設置場所
・周辺機器
・過去のメンテナンス履歴
・利用目的
・特殊な設定情報
明日から、各項目の情報をどのよに活用できるかを考えていきたいと思います。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/post_110.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パソコン管理台帳</category>
        
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 07:44:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同時10ユーザライセンスのソフトウェア、価格は20万円</title>
         <description>ソフトウェアの取得価格が20万円ならば、減価書客資産となりますが、同時10ユーザライセンスとなれば話は別となります。
この場合、PC１台につき１ライセンスとなりますので、１ライセンスあたりの価格は20万円÷10ユーザ＝2万円となります。
ということで、同時10ユーザライセンスのソフトウェアを20万円で取得した場合は、小額減価償却資産となり、全額損金として参入されます。
ライセンス管理上では重要な管理対象ソフトウェアとなりますが、経理上の固定資産管理とのギャップとなりますね。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/1020.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ライセンス管理</category>
        
         <pubDate>Fri, 11 May 2012 07:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PCにバンドルされているソフトウェアの管理</title>
         <description>最初からPCにバンドルされているソフトウェアについて、Windows等のOSについてはPCの一部を構成するものとして有形固定資産として扱われます。
また、表計算ソフト等がバンドルされている場合、それが見積書は請求書で、そのソフトウェアの代金が明確に区分されていなければ、これもPCの一部を構成するものとして有形固定資産として扱われます。
そのような場合、ライセンス管理（SAM）としては、バンドルの表計算ソフトの管理は必要となりますが、固定資産管理としては、PCの構成要素としての管理となります。
この辺りが、IT資産管理と経理上の固定資産管理のギャップとなり、悩みどころとなりますね。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/pc_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT資産管理</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SAM</category>
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2012 08:03:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IT資産管理から脱線しますが、</title>
         <description>昨日、生物も減価償却資産の対象となると書きましたが、
その固定資産としての生物の耐用年数を調べてみました。
一部ですが、以下の通りでした。
牛：4～6年
馬：4～8年（競走馬は4年）
豚：3年
みかん樹：28～30年
りんご樹：20～29年
ぶどう樹：12～15年
もう宗竹：20年
アスパラガス：11年
ホップ：9年
ちなみに、最も長い耐用年数は、かき樹の36年、
最も短いのは、豚とパイナップル樹の3年でした。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/it_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関連情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 May 2012 09:41:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>減価償却資産って？</title>
         <description>減価償却の対象となる固定資産は、以下のものとなります。
・有形固定資産
　建物、設備、機械、車両、工具・器具、等
・無形固定資産
　特許権、商標権、ソフトウェア、等
・生物
　牛、馬などの動物、植物、等
よく考えてみれば、事業用としての生物も確かに減価償却資産ですね。
今まで、ビジネスで生物を扱ったことがないので、何となく意外。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/post_109.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">減価償却資産</category>
        
         <pubDate>Tue, 08 May 2012 11:45:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>固定資産と棚卸資産</title>
         <description>前回、「減価償却という言葉」について書きましたが、今日は固定資産と棚卸資産との違いについて調べてみました。
固定資産とは、1年以上の期間に事業のために使用される資産で、この中には有形のものと無形のものがあります。その中でも減価償却するものとしないものに分け、固定資産のうち減価償却できるものが減価償却資産となります。
IT分野では、サーバやPCは有形、ソフトウェアは無形に分類されます。
ちなみに、減価償却の対象とならない固定資産の代表は土地となります。
棚卸資産は、製品を製造するための原材料や、販売するために仕入れた商品となります。通常では短期（１年以内）に販売または消費されるものとなるので、固定資産とは基本的に異なるものとなり、貸借対照表では流動資産に該当するものとなります。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/post_108.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">固定資産</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">減価償却資産</category>
        
         <pubDate>Mon, 07 May 2012 07:51:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>減価償却という言葉</title>
         <description>普段使っている”減価償却”という言葉について調べてみました。
減価償却は、英語ではdepreciationとなります。depreciationは、減価償却以外に（価格の）低下、（通貨の）減価という意味となるそうです。
減価償却という言葉は、会計方面の人以外には、言葉そのものからその意味を正しく理解するのは難しいですね。
</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/post_107.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">減価償却</category>
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2012 08:28:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IT資産管理を円滑に</title>
         <description>PC管理で悩ましいのが資産管理だというお話をよく聞きます。
IT資産管理を行う目的としては、会計的な資産管理、PCユーザ部門への適正なPCリソースの提供、セキュリティ確保などとなります。
IT資産を管理するためにはIT資産台帳の整備が必要となります。
IT資産台帳には、管理番号、PC管理者(PCユーザ)、設置場所、メーカー名、機種名、シリアル番号、CPU名、メモリ容量、HDD容量、周辺機器などのインベントリ情報が最低限記載されているとよいかと思われます。
特にPC管理者を明確にしておくことで、定期的な棚卸をスムーズに行うことができるようになります。
また、保守（修理）の履歴やPCユーザの変更履歴、保守契約の有無などもあれば、PCユーザへのヘルプデスク対応もスムーズに行えるようになり、システム部門の負荷が大幅に軽減できます。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/05/it_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT資産管理</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インベントリ情報</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 May 2012 08:16:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インベントリを収集、そして・・・</title>
         <description>インベントリ収集には時間も労力も必要となります。
苦労をして収集したインベントリ情報をどうするか？
・資産台帳と突合し、資産台帳の更新や紛失資産を検出する。
・ソフトウェアライセンスの監査を行う。
・インベントリ情報を整理し台帳化するが、そこまで。
等々、企業毎にその後の処理は千差万別です。
また、多くのベンダーよりインベントリ収集後のIT資産管理ツールやサービスが提供されています。
自社の目標と規模を考慮して、自力でやるのか、それともツールやサービスを利用するかの決めが必要となってきます。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/04/post_106.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 07:47:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インベントリの中核、社内PC</title>
         <description>社員用のPCは企業側が用意するのが一般的である。
では、企業がPCを用意する際の留意点とは、大きくは以下の３点となります。
・PC導入によって業務効率が向上すること
・可能な限りPCを安価に購入すること
・管理コストを最小限に抑えること

インベントリを正しく管理することは、上記のような留意点をクリアすることができます。
・PCの動作に支障をきたすソフトウェアがインストールされていないか管理できる。
　→PCの動作が不安定となると業務効率が大きく低下する
・業務毎に必要なPCスペック、利用するソフトウェアを効率的に管理できる
　→PCのオーバースペック、利用頻度の低いソフトウェアを全PCに導入することがコストの無駄となる
・管理者がPCのインベントリ情報を簡単に把握できる
　→PCの構成情報が分からないままヘルプデスク対応を行うと不要な工数が発生する</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/04/pc_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インベントリ</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 08:32:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>インベントリ？　それともインベントリー？</title>
         <description>Googleで検索してみると、
インベントリ	105,000件
インベントリー	22,800件
の検索結果でした。
一般的には”インベントリ”と表現する方が多いようです。</description>
         <link>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/04/post_105.html</link>
         <guid>http://www.so-ten.co.jp/room/2012/04/post_105.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">資産管理関連</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インベントリ、インベントリー</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 07:30:15 +0900</pubDate>
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