ソフトウェア資産管理から、操作ログ管理、PCのバックアップまでをエージェントレスで。
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近年は、給与計算を目的とした勤怠表などで管理する「勤怠管理」では充分なものではなくなってきています。
その理由は、内部統制の確立や労働基準監督署の調査対応等により、「勤務実態の管理」という労務管理が求められるようになってきたからです。
簡単に言えば、「サービス残業」の有無を把握できる体制の構築が求められています。
しかしながら、例えば支店の社員が、勤怠表での退社記録後に、残って仕事をしていた場合や、休日出勤の申請をせずに、休日に会社で仕事をしていた場合等、本社の人事ご担当者様がそれを“把握する術が無い”というのが現実ではないでしょうか?
蒼天では、それらの勤務実態を「把握する術」として、PCのログオン・ログオフ情報を取得して、一括管理を行うことができるソフトウェア「LogVillage2.0」をご提供させていただいています。
また、取得した情報は、CSVに出力可能ですので、エクセル等に変換していただき、監督省庁への提出資料としていただくことも可能です。
その他、「ログオン・ログオフの履歴の中から、1日の最初のログオン情報と、1日の最後のログオフ情報のみを抽出して、タイムカード形式でユーザー毎に月次で出力したい!」といったご要望にも対応可能です。
PCには、何もインストールすることなく、すぐに勤務実態管理が始められる「LogVillage2.0」。
すでに多くの企業様でご導入いただいております。
詳細はこちらからご覧ください。