IT資産管理、セキュリティ管理をエージェントレスで。株式会社蒼天
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ネットエージェントによる調査で、2008年1月13日の時点におけるWinny(ウィニー)、Share(シェア)、LimeWire/Cabos(ライムワイヤー/カボス)を含む Gnutella(グヌーテラ)互換サーバントの世界各国の利用状況(ノード数)分布について、当社独自の各検知システムを用いて国・地域別に分類調査した内容が発表された。
■Winny・Share・LimeWire/Cabos(Gnutella)の国・地域別利用状況
日本産のWinny(ウィニー)・Share(シェア)の比率では日本が多いのはもちろんだが、国際的に拡大していることが読み取れる。
一度流出してしまうと、被害は日本だけにとどまらず、世界中に拡散する。新たなリスクとなるアプリケーションの登場にも備え、未知なものも含めあらゆるアプリケーション、サービスプログラムの監視が可能なLogVillage2.0の準備を今すぐお薦めしたい。
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