ソフトウェア資産管理から、操作ログ管理、PCのバックアップまでをエージェントレスで。
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製品紹介のページに掲載はしていますが、LogVillageはセグメントを超えて機能させることが可能です。
1. ポーリングサーバから管理対象PC間に対して、NetBIOSが利用でき、名前解決が出来る環境が必要となります。
2. ポーリングサーバと管理対象PCが別セグメント(VPN接続の遠隔サイト)の場合、 NetBIOSのセグメント越えが必要となります。
3. NetBIOSのセグメント越えの場合、ポーリングサーバが稼動しているPCのIP指定によりルーターのNetBIOSポートを開けていただくことでセキュリティレベルを低下させることなくご利用いただけます。
4. NetBIOSのセグメント超え設定が不可な場合は、各セグメント毎にポーリングサーバを配置いただく必要がございます。
5. ポーリングサーバとマネージャ間は、https通信となっておりますので別セグメ ントであっても問題ございません。
1,000台以上の環境を一台のポーリングサーバで情報収集しているお客様も現にいらっしゃいますが、LogVillage2.0はクライアント台数により価格が変更になるだけで、ポーリングサーバの台数には依存しません。また、ポーリングサーバの要求するマシンスペックも小さく、かつ、導入も簡単ですので、可能でしたら大規模環境には数台のポーリングサーバを設置されることをご検討ください。
ライセンス管理も含めたIT資産管理、稼動状況の管理、セキュリティ管理のための操作ログ収集にはLogVillageだけでOKです。
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