ソフトウェア資産管理から、操作ログ管理、PCのバックアップまでをエージェントレスで。
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管理機器の情報を自動収集してリスト(CSV)を作成。手動での追加・削除も可能。利用者、管理部門、設置場所等を追加入力することで機器管理台帳とすることも可能。
[管理台帳の項目]※カスタマイズも可能
管理ステータス(通常/一時)、MACアドレス、IPアドレス、ホスト名、機器種別
最終検出日、ドメイン名、グループ名、利用者、管理部門、設置場所、備考
管理台帳は画面表示、CSV形式でのエクスポート、インポートが可能。
検出した機器を自動種別することが可能。
(Windows、非Windowsマシン、プリンタ、NAS、その他)
※Linux、UNIX、Mac OS各々についての種別は行えません。
※プリンタ、NASについてはWindowsでの管理下にあるものが監視対象となります。
通常⁄一時管理の分割管理など、現場の運用実態に合致した管理機能を提供。管理情報は、一括更新⁄個別更新が可能。また、監視間隔を1分から60分まで設定することが可能。
MACアドレスにより識別するため、IPアドレスが変動するDHCP環境でも不正接続を検出可能。
管理下にあるNICを、別のPCに入れ替えた場合も、MACアドレスとホスト名の組み合わせによる識別機能を備えるため、不正接続を検出可能。(Windowsのみ)
管理下にあるIPアドレスを無断使用された場合も、MACアドレスとIPアドレスの組み合わせによる識別機能を備えるため、不正接続を検出可能。
1分~60分の値で監視周期を自由に設定でき、不正接続の検出と同時にアラートを発生。検出結果をメール通知、ダイアログ、ログ記録により管理者へ通知。
※監視可能な範囲はサーチライトが接続されているサブネット内となります。
SNMPを使用しないため、ネットワーク機器に依存しない監視が可能。また、スイッチング環境のネットワークへも対応しています。
サーチライトのライセンス形態はクライアント数無制限。1ライセンスでネットワーク上の全てのマシンの管理及び不正接続監視を行うことが可能。
タスクトレイへサーチライトのステータスアイコンを表示し、不正接続検出時はアイコンをクリックすることで検出内容のダイアログを表示。
サーチライトのステータスアイコンを管理者のPC(クライアントPC)上のタスクトレイへ表示し、不正接続検地時は不正接続内容のダイアログも表示可能。また、複数のサーチライトの管理状況を1台のクライアントPCにて一括管理が可能。
